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またまた戻って来た

https://annex-majyotensi.hatenablog.com/entry/2019/12/29/125044

↑この記事では“近く”に戻って来たのですが、今回は

十年前にパートタイム派遣で働いていたビルに、部署は違いますがフルタイム派遣として戻ってきました。

十年前に居た社員さんもいました。系列会社だから人事異動になられたのですね。

実は三十年ほど前にもこの近辺の会社で働いていました。

意地悪をしてくる人に対して

自分を好きになってもらおうとか、嫌な態度をやめてもらおうとか思うのではなく、

「〇〇さんが、楽しく過ごせますように」と、相手の心が幸せになるように祈るようにしました。

 

嫌な相手を好きになろうとか、相手のご機嫌を伺ったりするのはストレスです。

自分は変わりなく接するだけです。

嫌な人が幸せな気持ちになるように祈ることには抵抗ないし、自分も楽になります。

 

実際、楽しい気持ちの人は他人への態度も柔らかくなります。

 

 

 

 

2024年8月10日

今回は医療券の更新書類の記入を依頼するために病院に行きました。

数年前から、街の内分泌科で薬と医療券の更新をしてもらっています

大学病院の頃は4か月毎の通院で、血液検査のみでしたが、

街の医院では3ヵ月毎の通院で、毎回体重測定・血液検査・尿検査をします。

(成長ホルモン注射薬と清浄綿と針は医院で出され、現金払い。コートリルとチラーヂンは指定の薬局)

 

最近ジェノトロピンペン5.3mgの電池が切れてきて「--」と表示されるようになりました。

次回以降に新しいジェノトロピンペンをお願いしたところ、在庫品を出してもらいました。

 

ちなみに前回(2022年4月交換前)は数値(正常)⇒ -- ⇒電池完全切れで表示無しになってもダイヤルは回るので使用していました。

注射ボタンを回して薬量を設定します。1メモリで0.1mg。毎日0.2mgを注射しています。

しかし、注射器の1メモリの液の量が少なくなっているようで、通常26日間で無くなるはずが、30日間とか使えるようになってしまいました。

気付いてからは、時々一メモリ多めにしたりしていました。

何か体調にも影響が出ていたような記憶があります。

 

この医院でジェノトロピンペン5.3mgを使用しているのは私だけだそうです。

他は通常は12mgを使用しているようです。

同じ製薬会社の製品でも、容量が違うと同じ薬品でも成分も違っていました。

製薬会社の人に気になる点を質問しました。製薬会社の人は(副作用や効目の違いがある可能性があるからか)医師に、今まで大学病院で処方されていたものと同じ5.3mgにした方がいいと話してくれたようです。

 

戻って来れた!

何年か前、パートタイム派遣の仕事を退職しなくてはなりませんでした。

子供の学費を準備する為、フルタイムの仕事に移る為でした。

その地域は開発が進んでいました。2020年に新しく生まれ変わる姿を見たかったのです。品川近辺。

しかし派遣法が改正され、3年の期限が付いたためもしもそのまま勤務していても2018年には転職する運命でした。(直接雇用は時給が安くなる)

 

丁度「天中殺」の時期に差し掛かっていました。

天中殺の時期はじっと自己研磨にいそしむ時期であり、新しいことを始めない方が良いと言われています。ある時、ずばり天中殺占いが当たったので、ちょっと注目していました。

自分からは動きませんでしたが、天中殺の時期は守りが無くなる為、今思えば、外からの働きかけ(派遣会社からの紹介)も防御できないのだと思います。

2018年までが天中殺とのこと。

そろそろ天中殺が終わろうとしているのを感じています。

 

12月に新しい職場に変わりました。

以前の職場に近い場所です。その場所には縁を感じます。

「戻ってこれた」と感じました。

派遣なので最長3年の期限がありますが。

でも逆に考えると、居心地の良い職場は派遣も辞めないものです。

3年期限があるから、離職率の低い好環境の職場にも空きが出るのですね。

 

 

 

 

 

 

 

Yahoo!ブログ終了日

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薬箱

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偶然にも?Yahoo!ブログ最終日に、長年付き合った「チラージン50」の在庫がなくなりました。

正確には災害時用の携帯薬の缶ケースには、まだ懐かしの「チラーヂン25」と共に3日分ありますが・・。

大学病院ではチラーヂン50とチラーヂン25の二種類だったのが、

街の病院で「今後も変更なさそうなので」ということでチラーヂン75になりました。

残りのチラーヂン50は途中で相方のチラージン25が切れてしまい、50を半分にして密閉袋で保管しながら使用していました。

ジェノトロピン・ゴークイックは、初期に使用していたジェノトロピン・ペンに戻りました。(病院の事情による)

注射用の清浄綿はアイデスワップからワンショットプラスに変更されました。

アイデスワップの匂いで、入院時の病院を思い出します。

ああ、病院の匂い。私を助けてくれる匂い・・・と

ワンショットプラスは匂いが違うので、何にも思わなくなりました。

きっと、良いことなのだと思います。

 

Yahoo!ブログで内緒設定にしていた記録記事は全て「下書き」になっています。

「下書き」状態なので、もし公開するとその記事が最新記事になってしまうのかな???

 

これからゆっくり使い方を覚えていきます。

 

 

【アルスマグナ】桔梗の涙【和装乱舞】

犬夜叉」の“桔梗”関連で見つけました。 歌はボーカロイドのGUMI。 踊りはアルスマグナ。 まず、体の軸がしっかりしていて、年長なのにキレッキレの踊りをしている「先生」が気に入りました。 踊りのことは全くわかりませんが、「先生は日本舞踊してたのかな?」と思ってしまいました。 アルスマグナの設定は、全寮制の学生と、科学の教諭(ダンス部顧問)と、ウサギの縫いぐるみ(密かに世界征服を企んでいるらしい) とのこと。 歌詞の内容は、、犬夜叉に登場する桔梗をそこはかとなく連想します。 (桔梗は、故人です。妖怪の呪術で、霊骨と墓土で焼き上げられた体に無理やり魂を入れられ蘇らせられた巫女です。) 仕事前にこの動画をみると、バリバリ働けます。